【くすっと笑える話】おならを使った妄想

日常の疑問

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どーも、Jくんです。


先日会社に行く途中急ぎ足で歩いていたら前にいたおじさんが急に盛大なおならをかまし、
その後30秒くらいずっとおならを鳴らし続けていた。。
そのときは不快感を感じた私だが、ふとわれに返って感じたことがある。
それは…

おならで人は漫才をすることができるのか?


ちょっと台本を作ってみた。。。
文化祭のネタで困っている学生の諸君、そしてyoutuberの諸君。

今回、私が考えた台本をぜひ、映像化してみてほしい!


タイトル:「屁で空飛ぶ? 屁ューチャリスト日和」

【オープニング/0〜3秒】

  • 昼下がりの商店街。主人公・ジョー(冴えないサラリーマン、30代)がベンチで昼休み。
  • ナレーション(軽いトーン):「世界は、いつだって馬鹿げた奇跡を待っている。」

【コマ1/3〜8秒】

  • ジョー、スマホで動画を観る。画面には「100均で作る! おならジェット!?(嘘)」の文字。眉をひそめる。
  • ジョー(小声):「これでウケれば…昇進あるかも?」

【コマ2/8〜15秒】

  • 突然、近くの露店で屁の音が鳴り響く(演出用スピーカー音)。周囲の人々が一斉に驚く。音はコミカル大。風で落ち葉が舞う。
  • 店の奥から「屁音デモ機」を持った子供がニヤリとする(装置は明らかにおもちゃ)。

【コマ3/15〜30秒】

  • ジョーの顔に天啓。スローモーションで決意の目をする。
  • モノローグ:「本物じゃなくても、見せ方で人は浮く…いや、笑うはずだ!」

【コマ4/30〜50秒】(準備シーン:ギャグの連続)

  • ジョー、ホームセンターで「屁サウンドスピーカー」「バルーン」「風船パンツ(コスプレ)」を購入(パッケージだけ見せる)。
  • カット割りで早送り・コミカルBGM。店員の心配そうな顔(セリフなし)。

【コマ5/50〜70秒】(リハーサルシーン)

  • 公園でテスト。ジョー、背中にバルーン、スマホで屁音を流す。バルーンが大きく膨らむ(空気で演出)。
  • 近所の犬が振り向き、老人が帽子を押さえる。通行人の表情が変化。効果は上々(リアクション重視)。

【コマ6/70〜95秒】(本番:商店街で大演出)

  • ジョー、商店街の真ん中で決戦。スピーカーを最大音量、バルーンを一気に膨らませる。ライトが当たる。
  • ジョー「せーの!」(決め台詞、ちょっと緊張)

【コマ7/95〜110秒】(期待の一瞬)

  • 大きな「ぷぅ〜ん」という屁音と共に、風船が勢いよく跳ねる演出(物理的浮遊はしない)。ジョーは床から軽く“サブリミナル的”に浮いているように見える(カメラワークで錯覚)。
  • 周囲の人々、スマホで撮影開始。表情は「驚き」→「爆笑」→「拍手」に変わる。

【コマ8/110〜130秒】(大逆転の一幕)

  • ところが、隣の露店の唐揚げの油に風が当たり、からあげが舞い上がる(スローモーション)。からあげがジョーの頭にヒットして、彼はバランスを崩す。
  • ジョー、スローモーションでコケるが、落ち際にバルーンがクッションになり、派手に転ぶことは免れる。

【コマ9/130〜150秒】(エンディングリアクション)

  • 商店街が大爆笑。ジョー、照れ笑いで立ち上がる。子供たちが「もう一回!」とせがむ。
  • 老人(観客):「へえ、あれなら税金も取れんわ!」(客席のツッコミで更に笑い)

【コマ10/150〜160秒】(ラストカット)

  • ジョー、スマホを見て驚く。動画は既に拡散、コメント欄は「天才」「腹筋崩壊」「からあげ最高」などで溢れる。
  • ナレーション:「技術じゃない。演出だ。世界を飛ぶのは、いつも笑いだ。」

【エンドカード/160〜170秒】

  • タイトルロゴとハッシュタグ:「#屁ューチャリストチャレンジ」
  • クレジット(小さく):「※危険行為はやめよう。演出で楽しもう!」

演出メモ(制作チーム向け)

  • 物理的な“浮遊”は絶対に行わず、カメラワーク(ローアングル、ジャンプの瞬間の切り替え、クッション効果)と小道具で「浮いてるっぽさ」を作る。危険描写や火気の使用は禁止。
  • 音響が肝。屁サウンドは多彩に(「ぷ〜」「ブフォッ」「パーン」)。コミカルなサウンドエフェクトで笑いを増幅。
  • 衣装と小道具で視覚ギャグを強化(バルーン、派手なコス、からあげの飛行)。
  • 予算があれば、スローモーション×コメディBGMでYouTubeショート向けに最適化。

……今回の記事にオチはない!
少しでも「なんだこりゃ?」と笑ってくれたら幸いだ!

日々、疲れるよな。
そんな毎日でも、このブログでちょこっと楽しくなってほしい。
そんな原点に戻った記事なのでした。

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